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最新情報

新型コロナウイルスの毒性について

これまで、新型コロナウイルスの感染者の症状や経過が人によって千差万別だった事から毒性が明確になっておらず、それが原因で多くの方が不安を抱えており、情報が交錯しています。

そのような混沌とした状況の中、本日付けの日本経済新聞では以下のような記事が掲載されています。

国立感染症研究所が日本人感染者から分離したウイルスを調べた結果、感染力や毒性を高める遺伝子変異は起きていなかった。こうしたことから新型コロナウイルスは特別恐ろしいものではなく、普通の風邪のウイルスに近いのではないか。

出典:日本経済新聞「新型肺炎専門家に聞く インフルの対策が有効 日本国内で重症例なく 舘田一博・日本感染症学会理事長」2020年2月5日

 

国内の感染者の肺炎は胸部X線では見えず、コンピューター断層撮影装置(CT)でわかったケースが多いと聞く。普段なら肺炎と診断されない程度なのだろう。

出典:日本経済新聞「新型肺炎専門家に聞く インフルの対策が有効 日本国内で重症例なく 舘田一博・日本感染症学会理事長」2020年2月5日

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OXシリーズの主成分である次亜塩素酸(HClO)は、細菌の細胞内部にまで瞬時に透過でき、核を攻撃・分解します。
一方、アルコールや、次亜塩素酸ナトリウムの主成分である次亜塩素酸イオン(ClO-)は細胞内に透過できないため、その除菌効果は限定的となります。また、次亜塩素酸(HClO)は一部の強靭なウイルスが持つタンパク質膜をも簡単に透過でき、遺伝子を酸化・破壊・死滅させる事ができます。

これまで、医療用の劇薬などでしか対処できなかった芽胞菌にも効果が認められています。

先程の記事にもあるように、新型コロナウイルスにインフルエンザ対策が有効であるとするならば、OXシリーズを使用したウイルス予防策は有効であるとも言えます。

現在、新型コロナウイルスだけではなく、世界的に「インフルエンザ」「鳥インフルエンザ」が猛威を振っています。
鳥インフルエンザに関しては致死率が50%とも言われていますので、そのようなウイルスからの病を予防する為にも1年を通してOXシリーズを常備していただくことをお勧めします。